更新途絶えて申し訳ないw

(果たして困る人いるかどうかは分からんけどww)

試験に追われての更新不可能ではありません

「教師になる。」と言った矢先の、とんだ病でした・・・





体調の異変を感じていたのは土曜の夜からなんだけど

遂に発症(?)したのは月曜学校行ってから。

右わき腹らへんの背中から腹への激痛

熱が出ても37.5度くらいまでないとしんどいことに気付かない

鈍感ゆうこが遂に友達に「もう帰って」と言われるまでに・・・w




帰り際にお母さんに電話してタクシーで帰ってきなさいと言われたのに

(友達にも言われたのに)

タクシー代をケチって必死の思いでバス停まで歩いた。

案の定バスの中でのことは記憶がないほどしんどかった

あまりにしんどすぎて前の後部座席にもたれかかったのしか覚えてないw

バスを降りると母が自転車を持って待機していてくれて

神だと思いました・・・





そんなこんなで今はもう歩けるほどまで回復したのですが

昨日はまだ歩けなくてやっと座ってられるようになったってかんじでした





月曜の病院では、注射が子どもの頃から怖くて

血液検査の時かなりテンパってたら

それを見られてたからか知らないけど

エコーのお兄さんに「いくつなの?」って聞かれたw

お母さんは付き添ってるわ、待合室で横にはなるわ

注射は目がらりってるわで、老けた子どもかと思ったのかもしれない。





今思い返したらいい思い出(?)だけど

月曜の夜は高熱も出て体中めっちゃ震えて

ちょっと怖かったなw

けどもともと風邪でも薬使わず治すあたしだから

基礎治癒能力が違う。

解熱剤も数回飲んだだけで、火曜の朝には平熱。

それからずっと解熱剤も飲まずに平熱を保ち続けました





水曜は初めての点滴をすることになったんだけど

初めてだし、注射と同じ刺すものだから

怖くてしゃーなかった!w

怖すぎてお母さんを帰らせなかった!

(とんだ21・・・もとい22歳だ!w)

まぁでも点滴ってちょろい。

全然痛くねぇ。





んがしかし、点滴の恐ろしさはそんなもんじゃなかった。

液が3分の2くらいまで終わったところで

だんだんトイレに行きたくなってきたのだ・・・

硬直状態の私と膨らんでいく膀胱

膀胱を少しでも広げるために足を曲げていたが

それも限界。

冷や汗も出てきて逝く寸前って時にやっと点滴終了!

看護婦さんを呼ぶボタンを、看護婦さんの移動時間も計算して

液がなくなるその前に押しました!

そして看護婦さん到着!

管を外され、トイレに駆け込むと・・・




おばあちゃんが用をたしていた・・・・・・・!!


ばあちゃんお願いだから鍵閉めて!!

(世のおばあちゃんはよく鍵かけないよね。前も遭遇したことある)



点滴のおそろしさを垣間見た気がしました・・・







その後待合室でうちが座っていると

母がお金を払いに来てうちの右隣に座った。

するとさっきのおばあちゃんが来てその右隣に座らはりました。


気まず・・・!w











・・・・・まぁそんなこんなで

実は今日が誕生日なんだが、

毎年ただでさえテスト期間なのに

今年はさらに意味の分からん誕生日になりましたw

テストと痛みのせいで完全に誕生日忘れてたしww





けどうちを心配するメールや誕生日のメールなどいただいて

はっぴーでした


「いつも幸せゆうこ」は病気になっても健在